パソコンレンタルのECOPCレンタル

 

ノート&デスクトップパソコン

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ご利用ガイド

 
購入とリースとレンタル
購入 リース 一般的なレンタル ECOPCレンタル
目的 継続的に必要な設備として導入 継続的に必要な設備として導入 一時的に必要な設備として短期間のみ導入 一時的使用、継続使用不透明な使用、購入・リース・レンタル、すべての目的をカバーする。
契約期間・
中途解約
契約期間も中途解約もない。購入後、長期間使用しなければならない。 2~10年間の契約期間となる。期間中の解約はできない。割賦購入に近い。 短期
(数日~数か月)
利用者の自由設定。利用中の期間延長や短縮も自由
所有権 購入者 リース会社。
契約内容により、期間終了後に低価格で買取が可能。
レンタル会社。
長期利用では永遠にレンタル料を払い続けるため高コストになる。
レンタル期間中はレンタル会社であるが、長期利用譲渡特約で12か月以上の一定期間利用で使用者に譲渡される。
会計処理
法人の場合
貸借対照表に資産計上
償却処理が必要
貸借対照表にリース資産・負債として計上 一般経費として計上 一般経費として計上。
長期利用譲渡特約適用後も資産計上不要。
契約手続き 一括であれば簡単分割だとやや複雑 面倒。財務諸表・資産計画等を提出し審査。 簡単
簡単な審査のみ。
簡単
簡単な審査のみ。
EOCPCレンタルを利用するメリット
■利用目的
一般的にリースは割賦購入、レンタルは短期間利用(長期で利用すると割高になる)、とお考えだと思います。ECOPCレンタルは、短期間のご利用はもちろん、長期のご利用目的でもリースや購入と比較したとき、コストをかなり抑えることができます。それは12ヶ月以上の一定期間連続ご利用でレンタル物件が譲渡される「長期利用譲渡特約」があるからです。
■契約期間・中途解約
購入はもちろんリース契約では中途解約はできません。つまり購入(リースも購入と同じです)した以上、何があってもずっと使用しなければいけません。でもレンタルなら、「必要な時だけ借りて、必要なくなったら返す」ことができますからリスクはかなり軽減されます。
■所有権
購入した場合はもちろん自分もの、リースは税務処理以外は割賦購入とほとんど同じで、割賦中はリース会社のものです。契約によってはリース期間満了後に低価格で買い取りもできます。レンタルはレンタル会社のものですが、ECOPCレンタルなら12ヶ月以上の一定期間連続ご利用でレンタル物件が譲渡され自分のものになります!
■会計処理
法人は会計処理が必要です。購入したものは資産計上と償却処理、リースならリース資産計上と償却処理が必要で面倒です。レンタルなら資産計上も償却の必要もありません。一般経費です。さらに「長期利用譲渡特約」レンタル物件が譲渡された後も資産計上の必要はありません。実にシンプルです。
■契約手続き
現金購入なら手契約手続きなんて無いに等しいですが、リースは割賦契約と同じですので厳しい審査があります。決算書などの財務諸表を用意しなければいけません。「リース審査が通らない」という声もかなり聞こえてきます。ECOPCレンタルなら手続きは簡単、必要書類も法人様の場合は担当様の名刺と健康保険証の写しのみ、個人様ならクレジットカード情報のみです。審査も普通に営業している会社であればほぼ問題ありません。また、小規模な会社でも問題ありません。